Q 厳しく指導すると聞きましたが、どのような厳しさですか?

A 怒鳴ったり叱ったりして、生徒に「やらす」のが厳しい事ではありません。「なぜ」できなかったのかを徹底的に話し合って出来るようにすることが一番厳しく、成績が上がる方法です。


Q 豊中英語塾はどんな塾ですか?

A各学年15人の定員制塾です。大手塾は人数が多く個人にまで目が届かなかったり授業を受ければ成績が上がると考えています。しかし当塾は、「授業」中心ではなく、わからない所をとことん「個別」で対応して出来ない箇所を得意にする塾です。だから大手塾ほどの人数を受け入れる事ができません。しかし入塾された生徒には、成績があがるまで、とことん付き合う塾です。


Q どんな生徒が向いていますか?

A 少人数なので、大手塾が合わない生徒に合っていると思います。また、当塾の代表は初めから英語が出来る人間ではありません。代表の中学、高校の英語の成績は壊滅的でした。(模試で偏差値30というレベル以下です)しかしそこから猛勉強をしてオーストラリアの現地学校でオーストラリア人に英語で日本語を教えるレベルまで上り詰めました。だから、英語が苦手な子の気持ちが本当によく分かります。今の状況を本当になんとかしたい!そのような生徒に合っていると思います。


Q 部活が忙しすぎて勉強ができません。

A 当塾は、高校生には全員部活に入ってもらいたいと考えており、さらに部活生を応援します。理由は部活は「勉強」で学ぶ事以外の事を教えてくれますし、その教えが社会に出てから一番大切だからです。しかし皆さんが好きでやっている部活を理由に勉強をしないのは、部活に対して失礼です。上手に両立できるように一緒にプランを立てましょう。


Q 個別指導だけをやるのですか?

A いいえ、個別指導だけでなく少人数の講義形式の授業も併用します。内容は、英語の長文の解釈やポイントを共有します。その内容の確認などを個別指導で行います。また、入塾してすぐの生徒には、授業に追いつけるように、休日に個別指導を行います。


Q学校の勉強と両立はできますか?

A 定員制個別塾ですので、生徒一人ひとりの状況に応じて対応できます。そもそも「学校の勉強」と「塾の勉強」は違うと考えているかもしれませんが、どちらも同じ「勉強」です。どちらかが出来るようになれば、一気に全ての歯車が回りだして好循環が生まれます。


Q授業の振り替えはできますか?

A 原則としては振り替えはしません。しかし、修学旅行や忌引きなどには対応します。どうしても授業を受けたい時は、別日に来て頂ければ、「簡易授業」や「授業プリント郵送」で対応します。


Q自習室は自由に可能ですか?

A もちろん、塾生は誰でも自習スペースを利用できます。問題集も多数ありますし、学校の宿題をやってもかまいません。


Q外部講演とはなんですか?

A 代表の前職のオーストラリア私立学校の教師や、海外で働いている人、東京の一流メーカー、商社で働いてる人を呼んで、生徒たちと交流してもらう会です。大学入学=ゴールとは考えておらず、その後を見据えたチャンスを生徒に提供したいと思い、外部から人を呼んでいます。